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301系・グレー・青帯・冷改 基本6両セット [A0058]]

メーカー
マイクロエース
品番
A0058
商品名
301系・グレー・青帯・冷改 基本6両セット [A0058]]
定価(税込)
¥ 28,270
特価(税込)
¥ 19,789
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昭和41年、中央緩行線から営団地下鉄東西線への乗り入れに備えて、国鉄では初めてとなるオールアルミ製車両、301系通勤型電車が登場しました。車体は103系を基本とした20m級両開き4扉を持ちつつ、アルミ製車体を採用した事で大幅な軽量化が行われました。前面に非常扉が設けられヘッドライト・テールライトや前面表示器の配置が変かした事、客室扉の周囲に斜めの面取りがされていることなど、103系とは差異があります。足回りは自然放熱式抵抗器やバーニア式制御器を採用した103系1000番台を基本としつつ、空気ばね台車DT34/TR204が採用されました。製造当初はボディのアルミを生かし、その上にカナリアイエローの帯を巻いた姿でしたが、後にライトグレー塗装+カナリアイエロー帯へと変わり、最終的には帯色が水色へと変更されました。301系は昭和44年までに7両編成8本が製造されましたが、1980年代前半の10両編成化に伴い、編成の組み換えや一部先頭車の中間封じ込め化、3両のモハ301/モハ300に対して電装解除が行われました。永らく東西線直通運用で活躍しましたが、平成15年をもって全車引退となりました。

・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯
・フライホイール付動力ユニット搭載

グレーに塗装された青帯の301系

□電装解除のサハ301-101はパンタ台が残された姿を再現
□サハ301-101の屋根、床下機器を新規作成

編成図 A0058 A0059
クモハ
300-8
モハ
301-24
モハ
300-14
モハ
301-20
サハ
301-101
モハ
300-16
モハ
301-23
モハ
300-15
(M)
モハ
301-22
クハ
301-8

オプション 幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004、マイクロカプラー密連・黒:F0001
付属品 行先シール