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313系300番台(東海道本線) 2両増結セット [10-1383]]

メーカー
KATO
品番
10-1383
商品名
313系300番台(東海道本線) 2両増結セット [10-1383]]
定価(税込)
¥ 6,600
特価(税込)
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313系は、平成11年(1999)に登場し、国鉄形の103系、113系、165系の置き換え用として増備され、使用線区にあわせた仕様でバリエーション豊かな車種構成となっており、500両近くの大所帯で今や、JR東海の通勤近郊形の顔となっています。
0番台(4両編成)・300番台(2両編成)は東海道本線名古屋地区用の車両で大垣電車区に配置され、0番台と300番台を併結した6両編成を始め運用で快速運用にも使用され、また300番台は5000番台(6両編成)の増結用にも活躍しています。
KATOは、初回製品で発売した0番台(4両編成)・300番台(2両編成)を現行仕様でリニューアル。既存製品の他番台と合わせて、JR東海の管内を網羅するバリエーションで313系のコレクションが充実します。

主な特長
● 313系 0番台(東海道本線)4両セット、300番台(東海道本線)2両増結セット
・初期車特有のシールドビーム(白熱灯)と幕式方向幕の再現、窓枠が太い前面窓、屋根上のJR無線・アンテナ位置など3次車との違いを的確に製品化。
・ライトユニットは電球色LEDを使用、前面・側面表示は幕式のため、白地で設定。ガラス色はスモーク・表現。JR無線アンテナは運転台上に設置。
・定評あるフライホイール付動力ユニットで安定した走行を実現。スナップオン台車、DCCフレンドリー。
・0番台はY4編成、300番台はY37編成をプロトタイプに、ともに大垣電車区所属。
・0番台の行先表示は印刷済みで「普通 岐阜」、ユーザー交換用として「普通 豊橋」を設定。
・313系の特徴のひとつでもある前面ステップの滑り止めと、優先席表示を収録したシール付属。