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東武10000系 未更新車 増結用中間車4両セット(塗装済キット) [1084M]]

メーカー
グリーンマックス
品番
1084M
商品名
東武10000系 未更新車 増結用中間車4両セット(塗装済キット) [1084M]]
定価(税込)
¥ 12,100
特価(税込)
¥ 8,470
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東武10000系は、8000系の後継車及び旧型車両の置き換え用として、9000系をベースに1983年12月に登場した地上専用車です。
登場当初は東上線のみに投入されましたが、翌1984年3月から本線(伊勢崎線・日光線)にも投入されました。
2両・6両・8両編成が製造され、2両・6両編成は伊勢崎線・日光線、8両編成(現在は10両化)は東上線で運用されています。
就役から20年余りが経過し車体の陳腐化が進んだため、2007年1月より本線用の11601編成を皮切りに一部の編成で車体更新が開始されましたが、大多数の車輛はまだ更新工事を受けておらず、ほぼ就役当初からのスタイルで活躍を続けています。

製品は、車体(一体成型ボディ・ガラス・屋根)を完全新規設計した塗装済みキット。別売のライトユニットにより前尾照灯が点灯可能、集電対応台車の採用によりTOMIX製室内照明ユニット(別売)にも対応し、完成品モデルと同水準のクオリティーを持つ製品です。

製品の特長
■グリーンマックス製完成品「東武30000系」と同水準のカラーモデルキットです。併結運転時でも見劣りしないクオリティーです。
■本線・東上線で活躍する10000系のうち、未更新車をプロトタイプといたします。
■側面に車外スピーカー設置前の姿を再現いたします。
■ボディー・屋根板・クーラー部品には塗装および印刷、前面・側面ガラスには印刷が入ります。
■ヘッド・テールライトは、別売のライトユニット(No.6506)を取り付けることにより点灯が可能です。
■室内灯機構対応ボディーの採用により、室内灯の取り付けが可能です。(TOMIX製品 No.0733、0734ほかLCタイプ) 
■先頭部には、TNカプラーが取り付け可能です。これにより、グリーンマックス製東武30000系と併結が可能になります。※他形式については、加工が必要です。

製品の仕様
■ボディー・ガラス・屋根の各部品に塗装および印刷が入ります。
・銀色は、グリーンマックス製東武30000系で採用した銀色(明るい色調)を採用いたします。
・帯色は、同系と同色のマルーン(GM No.26)を採用いたします。
・客扉の枠部分と、先頭部の幌枠部分には、メタリックの質感を引き立たせる銀色の印刷が入ります。
・前面ガラスのワイパー部と、側面乗務員扉の窓枠には銀色の印刷が入ります。(側面客窓の手掛け部は、製作の都合により入りません)
■妻面貫通扉は、ガラスに印刷で表現いたします。なお、非設置箇所につきましては、扉部分と窓部分を切断することにより対応可能です。
■屋根板部品はダークグレー(GM No.35)、屋上機器はねずみ色1号(GM No.9)塗装が施されます。但し、クーラー部品は、ランナーから切り離した際、色の塗り足し(GM No.9)が必要です。
■車番・社紋は全て車両マーク(トータルセットのみ付属)による選択式になります。
■先頭部には、TOMIX製伸縮式TNカプラーNo.0332またはJC25が取り付け可能です。取り付けの際は、カプラーの分解加工が必要です。
■屋根にベンチレーターを取り付ける際は、Φ1.0mmで開口する必要があります。
■付属の動力ユニットは、完成品モデルで採用されている室内灯対応型を採用いたします。
※模型化に当たり、造形、全長、全幅などの縮尺が実車と一部異なる箇所がございます。予めご了承下さい。
※中間連結部にTNカプラーの取付は出来ません。