キハ181系 初期形 7両セット [10-1117]]

メーカー
KATO
品番
10-1117
商品名
キハ181系 初期形 7両セット [10-1117]]
定価(税込)
¥ 19,116
特価(税込)
¥ 13,382
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キハ181系は、非電化区間で活躍していたキハ82系を基本とし、さらに勾配線区に対応するべく大出力エンジンを搭載して昭和43年(1968)にデビュー。電化前の奥羽本線、中央西線、伯備線、土讃線など連続勾配のある線区に投入され、より快適な特急網を築きました。丸みのあるキハ82系に対して角張ったデザイン・塗装は、活躍線区と併せて山男的な印象を与えています。
KATOは、無骨な表情の前面や中間車屋上のラジエーターなど特徴的なキハ181系を国鉄時代の仕様で、国鉄末期に続いて、製造直後の初期形を製品化いたします。

主な特長
● 北海道と九州を除いた全国の幹線・亜幹線の花形特急列車として長期にわたり活躍を続けました。
● セットと単品の組み合わせにより、多種多様な編成に対応可能
● 特徴的な屋上のラジエーターなど屋上機器をリアルに再現
● キハ181系の前面形状をはじめとする美しいプロポーションを忠実に再現
● 動力車(キハ180-M-)に、フライホイール搭載動力ユニットを採用
● レッドとクリームに塗り分けられた181系気動車の塗色を美しく再現
● 先頭部・中間部共に(N)KATOカプラー伸縮密着自連形(ボディマウント)を標準装備。先頭車が中間に入る編成も可能。
● キハ181系 初期形の特徴
・プロトタイプは、昭和44製造開始直後で、台車は軸箱支持にリンクを併用した改造前のDT36Bを装備。
・所属を名古屋第1機関区とし、タブレットキャッチャー、タブレット保護板、トイレタンクの無い登場当初の形態を再現。
● 付属部品
・交換式トレインマーク(すべて文字)
セット:「しなの」、付属:「つばさ、あおば、おき、やくも」
単品キハ181初期形:「しなの」
・行先表示シールは、セットに付属し、上記5種のサボ、方向幕等を編成分収録
● キハ181系 初期形 7両セット
キハ181-4+キハ180-2+キハ180-1(M)+キサシ180-2+キロ180-1+キハ180-4+キハ181-3 単品:・キハ181-2・キハ180-5